【体験談】出社が嫌でフリーランスへ!大学生が動画編集の副業で月収35万円を稼ぐまでのリアルな道のり

目次

この記事の主人公 「棚橋広翔」

プロフィール
名前 : 棚橋広翔
年齢 : 23歳 (フリーランス)

副業内容 : 動画編集 (ポートフォリオ
開始時期 : 2025年1月
初報酬 : 2025年2月
副業平均月収 : 35万円
副業最高月収 : 50万円

こんにちは!「棚橋広翔」と申します。

大学在学中に動画編集のスキルを活かして、個人での活動をスタートした体験談をお話しします。

元々は内定先の企業でインターンとして働いていましたが、「会社に出社するスタイルが合わない」「自分の力でもっと稼ぎたい」という思いから、思い切って個人で独立する道を選びました。

この記事では、私が動画編集を仕事に選んだ理由や、インターンで培ったスキル、そして独立前に抱えていたリアルな不安について赤裸々に語ります。

学生の方や、自分のスキルを活かして独立を考えている方の参考になれば嬉しいです!

独立を決意したきっかけと当時の状況

私が個人で活動を始めたのは、大学4年生の終わり頃です。

当時、卒論はほぼ完成していて時間に余裕があり、平日・土日を問わずかなり暇な状態でした。

ただ、12月にアルバイトを辞めてしまっていたため、経済的な焦りは少し感じていました。

内定先でのインターンを経て気づいた「理想の働き方」

実は大学3年の1月(2024年1月)から、内定が決まっていた会社で動画編集やSNS運用のインターンをしていました。

私の好きなYouTuberと関わっている会社で、「ここでスキルを身につけて就職できたら最高だな」という思いで飛び込みました。

そこでは主にTikTokの運用と動画編集を担当し、ただ言われた通りに動画を繋ぐのではなく、以下のような上流工程から一貫して携わる実践的な経験を積みました。

  • 前回の投稿動画の数値分析と市場調査
  • 分析結果をもとにした台本作成
  • 実際の撮影と、その後の編集作業

この「数字を見て仮説を立て、改善する」という一連の経験が、今の自分のスキルの大きな土台になっています。

内定先を辞めて「個人」で独立を選んだ

インターンを通じて「自分の動画編集スキルはもう十分通用する」と自信を持てた一方で、12月頃になって「やっぱりもう少し自由に働きたい」という気持ちが強くなりました。

身も蓋もない理由ですが、おそらく「会社に出社する」というスタイルが自分に合っていなかったのだと思います。

会社という枠組みよりも、在宅で自分の力をもっと試してみたい。

そして、収入を自分の力で青天井に上げていきたいと考えるようになり、内定先を辞めて個人で活動していく道を選びました。

独立前に抱えていた不安

独立した現在の目標であり、理想の働き方は、「主に在宅で働きながら、月に50〜100万円の利益を稼ぐこと」です。

最短でこの目標を達成するためにも、すでに身についている動画編集のスキルをそのまま活かすのが一番だと判断しました。

ただ、スキルには確かな自信があったものの、いざ個人でやっていくとなると、

本当に自分一人でちゃんと稼いでいけるのか?
ゼロから自分の力で案件を取れるのか?

といったリアルな不安は常にありました。期待と不安が入り交じる中でのスタートでした。

目標:外注化で月収100万円と自由な時間を手に入れる

現在、動画編集の利益としては月に35万円ほどを安定して稼げるようになりました。

しかし、私の理想の働き方にはまだ届いていません。今後の目標を「金銭・時間・スキル」の3つの面で設定しています。

【金銭・時間面】プレイヤーからの卒業

フリーランスとして安心できる水準に到達するため、
ゆくゆくは利益で月80万〜100万円を出せるようになりたいです。

現在は1日10時間程度を動画編集に使っており、休みなく稼働している状態です。

個人で全て制作するにはそろそろ手が回らなくなってきたため、今後は他の編集者を雇って「外注化」を進めようと考えています。

自分の手を動かす時間を減らして自由な時間を作り、その空いたリソースを使って、より高単価なSNS運用代行への挑戦や、新規案件を獲得するための営業活動に注力していく計画です。

【スキル面】「動画編集CAMP」で基礎から、次なるステップへ

After Effectsなどのソフトを使った
「高度なモーショングラフィックス(アニメーション系の編集)」をマスターすることです。

基礎的な動画編集スキルについては、「動画編集CAMP」というスクールに通って身につけました。

そのため、YouTube動画や広告動画の制作は現在まったく問題なく対応できています。

しかし、さらなる高単価案件を獲得して利益を伸ばしていくためには、今の自分にはまだできないアニメーションスキルを補う必要があると感じています。

その目標を達成するため、現在以下のようなステップで行動しています。

  • 現在の武器: 「動画編集CAMP」で習得した基礎スキル(YouTubeや広告動画は制作可能)
  • 強化するスキル: After Effectsを用いた高度なモーショングラフィックス
  • 具体的な勉強法: YouTube上にあるAfter Effectsの教材動画を見ながらの独学
  • 環境の活用: アニメーション制作をメインにしているコミュニティへの参加

私は「環境が人を変える」と強く信じています。

そのため独学だけでなく、YouTubeで見つけたアニメーション特化のコミュニティにも入り、自分よりレベルの高い環境で勉強しようと思っています。

そこで最前線の最新情報を共有してもらったり、ゆくゆくは案件を紹介してもらったりしながら、貪欲にスキルを磨いていく予定です。

娯楽を全捨て!月35万を稼ぎ出すタイムスケジュールと時間術

平日/休日スケジュール例内容
〜8:00睡眠
8:00〜17:00動画編集
9:00〜20:00食事/風呂
20:00〜22:00動画編集
22:00〜24:00フリータイム
24:00睡眠

※休日の概念がないので平日と一緒になります。

時間確保のコツ:「前日の計画」と「娯楽の排除」

作業時間をしっかり確保し、効率よくタスクを終わらせるために、私は大きく分けて以下のことを徹底して実践してきました。

  • 明日の予定を前日に書き出す
    「この時間はこれをやる!」とあらかじめスケジュールを明確に決めておきます。
  • 少し余裕を持たせた時間設定にする
    ギリギリではなく、バッファを持たせて計画します。
  • 時間内に終わらせる意識を強く持つ
    「絶対にその時間内に終わらせる」と意識して取り組むだけで、本当にその時間で終わるようになるので非常におすすめです。
  • 駆け出し期は娯楽をほぼ全て捨てる
    生活を軌道に乗せるため、最初は娯楽や飲み会などの時間を削り、ほぼ全ての時間を動画編集にフルコミットしていました。

現在は月35万円ほど稼げるようになり、ある程度心と時間に余裕ができたので、以前のように全てを犠牲にするのではなく、自由な時間もしっかり作れるようになっています。

動画編集CAPMで「趣味レベル」からプロのスキルへ

実は、幼少期から趣味で動画編集には触れる機会があったため、全くのゼロからのスタートというわけではありませんでした。

しかし、「趣味で作る動画」と「仕事としてお金をいただく動画」は全く別物です。

現場で通用する正しい基礎や、お仕事として案件をこなすためのノウハウを体系的にしっかりと学び直すため、「動画編集CAMP」というスクールを受講することにしました。

「動画編集CAMP」を選んでよかった点

YouTube動画や広告動画の制作に必要な「現場で通用する実践的な基礎スキル」を学べたことです。
長年の自己流だったスキルを、このスクールで「プロの土台」として固め直したおかげで、現在の実務でも全く問題なく編集作業に対応できています。

スクール受講後の「コミュニティ」で初案件をスムーズに獲得!

プロとしての基礎スキルを固めた後、「どうやって最初の案件を獲得したのか?」と疑問に思う方も多いと思います。

実は、私は自分で一から営業をかけたわけではなく、動画編集CAMPの受講後に参加できる「コミュニティ(アフターサポート)」を利用して案件を獲得しました。

コミュニティ内で募集されている案件に応募してスムーズに本採用に至りました。

個人的には、これから動画編集の副業を始めるなら、最初は絶対にこうしたコミュニティに属するのがおすすめです。

その理由は以下の通りです。

  • 案件がすでに溢れている
    自分でゼロから営業先を探す手間が省けます。
  • 低単価の買い叩きがない
    クラウドソーシングなどでありがちな、初心者を狙った極端な低単価案件を避けられます。
  • 継続性と将来性がある
    良質なクライアントと出会いやすく、安定して稼ぎ続けるための環境が整っています。

スクールで「プロのスキル」を学び、そのまま優良な案件が豊富にあるコミュニティで実績を積む。

このルートが、最短で稼げるようになるための一番の近道だと実感しています。

動画編集 副業について

まずは、私が現在個人で請け負っている動画編集の「実際の業務内容」についてお話しします。

基本的には以下のような流れで作業を進めています。

  1. 素材確認: クライアントから動画素材を受け取り、欠けや不備がないかを確認します。
  2. カット編集: 編集ソフトに取り込み、不要な間などをカットしてテンポを整えます。
  3. テロップ入れ: 話している内容をテキスト化して画面に配置します。
  4. 演出: BGMや効果音、画像挿入などの装飾を加えます。
  5. 最終確認・納品: 編集ミスがないかをしっかり確認したのち、クライアントへ提出します。

この一連の作業の中で、私が一番慣れるのに時間がかかったのが「テロップ入れ」です。

クライアントごとに「言葉の要約の仕方(どこまでテロップにするか、どう短くするか)」が異なるため、案件ごとのルールに合わせて別々の入れ方をしなければならず、最初はここでかなり苦労しました。

仕事にするなら「Premiere Pro」一択!

現在、私がメインで使用している編集ソフトは「Premiere Pro」で、補助的に「After Effects」を使用しています。

これから動画編集を仕事にしたい方には、Premiere Proを一押しします。

実際の仕事の現場で使用している方が圧倒的に多いため、クライアントからソフトを指定されることが多いからです。

なによりネット上に情報が溢れているため、操作で困ったことがあってもYouTubeで検索すれば基本すべて解決できるのが最大のメリットです。

初報酬までの期間と、単価・案件獲得のリアル

動画編集を始めてから、初めて報酬を得るまでにかかった期間は「1ヶ月」でした。

現在と初心者時代を比較すると、単価や作業時間が大きく変化しています。

項目初心者時代現在(企業案件メイン)
単価(10分動画)約8,000円30,000円〜40,000円
案件数20本程度3~5本 + リール15本程度(低単価)
作業時間(10分尺)8〜10時間約3時間
案件通過率30%〜50%

現在は1分以内のショート広告動画(単価1万円程度)なども受けており、月に合計10〜20本程度の案件をこなしています。

単価が1.5〜2倍に跳ね上がった「ジャンル変更」

現在は主にランサーズなどのクラウドソーシングサイトや、過去にお付き合いのあった企業様からの紹介で案件を受注しています。

単価が大きく上がった一番の理由は、

受注する界隈を「個人のYouTube動画」から「企業様の内部動画やセミナー動画、ショート広告動画」に変更した
からです。

ジャンルを企業向けにシフトしたことで、単価が1.5〜2倍くらいにアップしました。

継続案件を獲得する「3つのルール」

現在、継続案件と新規案件の割合は1:1くらいです(直近で営業数を増やしたため)。

一度継続になった案件は、今でもほとんどお付き合いが続いています。

継続案件に繋げるために、私は以下のことを強く意識しています。

  1. 納期を絶対に厳守する
  2. コミュニケーションコストをかけさせない(連絡をスムーズに)
  3. 失礼のない範囲内で、こちらから積極的に改善案や提案をする

言われたことだけをやる「ただの作業者」にならないことが、継続の最大の秘訣です。

過去の自分に教えたい!初心者時代に経験したリアルな苦労と失敗談

動画編集を始めたばかりの「駆け出し期」は、誰しも手探りで進むため失敗がつきものです。

ここでは、私が初心者時代に直面した苦労や、今だから言える「やらなくてよかった行動」を2つご紹介します。

過去の自分に教えたい「低単価案件」を受け続けるリスク

今振り返って一番「やらなくてよかった」と思う行動は、10分尺で5,000円程度といった低単価すぎる案件に応募し続けてしまったことです。

初めての実績作りや、仕事の流れに慣れるための最初の1〜2案件であれば受けても良いと思います。

しかし、それをずっと継続してしまうと疲弊するばかりで、いつまで経っても稼げません。

もし今、私が初心者の状態に戻ったとしても、低単価案件を受けるのは「最初の実績作りのための1〜2件だけ」に留めます。

初心者が陥りがちな罠!ポートフォリオ作りに時間をかけすぎない

初心者が特にハマりやすい失敗は、ポートフォリオ(作品集)作りに凝り過ぎてしまうことです。

最初は「案件が取れるかな…」と不安になるため、色々なジャンルの動画を作ったり、過剰に演出を凝ったりして時間をかけてしまいがちです。

しかし、最低限のスキルさえ証明できれば、あとは実際の案件の中で実務を通して成長していけば良いのです。

実務に慣れた後の方が、クオリティの高いポートフォリオを圧倒的に短い時間で作れるようになります。
最初からポートフォリオの作り込みに時間をかけすぎるのはおすすめしません!

初報酬以降の戦略:案件の通過率と単価を劇的に上げる極意

初報酬を得て仕事の流れを掴んでからは、より条件の良い案件を獲得するために「応募時の工夫」「単価アップの営業」を戦略的に行うようになりました。

単価アップ術① クライアントとのコミュニケーションを大事に

案件に応募する際や、受ける仕事を選ぶ際には以下のポイントを強く意識しています。

  • テキストでの印象を柔らかくする
    文章だけのやり取りは冷たく、時に怖く感じさせてしまうことがあります。そのため、失礼にならない範囲で適度に「!」を使い、気持ちの良いコミュニケーションを心がけています。
  • クライアントの「知りたいこと」を網羅する
    相手の要望に的確に答えるのはもちろん、適切なポートフォリオの提示、稼働可能時間、経歴などを明記し、「この人に頼んだらどう動いてくれるか」をクライアントが具体的にイメージできるようにしています。
  • 「自分の成長」に繋がる案件を選ぶ
    基本は低単価すぎる案件は避けますが、例外もあります。例えば私の場合、まだ苦手な「アニメーション制作」が含まれる案件であれば、たとえ低単価であっても実績と成長のために積極的に受けるようにしています。

単価アップ術② 予算のある「企業」を相手にする

単価を上げるための大前提として、「即レス」と「納期厳守」は絶対に欠かせません。その上で、劇的に単価を上げるためのコツは以下の2つです。

  • 予算のある「企業様」を相手にする
    どうしても個人のYouTuberの方だと予算に限界があります。そのため、予算をしっかり確保している企業様を相手に仕事をするのが、手っ取り早い単価アップのコツです。

単価アップ術③ 編集以外の業務(YouTube運用など)を巻き取る

動画編集だけでなく、サムネイル作成やYouTubeのチャンネル運用などの周辺業務を「巻き取っていく(=任せてもらう)」ことで、1案件あたりの単価は跳ね上がります。

私は現在、案件によっては編集だけでなく「企画・台本作成・撮影・数値分析」まで一貫して携わっています。

私が実際にやっている具体的な手順は以下の通りです。

  1. アップロード作業の代行を提案する
    まずは編集作業で数本納品し、信頼関係を作ります。
    そのタイミングで「よければ、YouTubeへのアップロード作業までやりますよ」と提案します。
  2. アナリティクスを見て「無償」で提案する
    アップロード作業を任せてもらうと、そのチャンネルの裏側のデータ(アナリティクス)が見られるようになります。
    その数値をしっかりと分析し、「無償で」企画案を出したり、最初はサムネイルも無償で作って提案したりします。
  3. 次回からの正式な発注に繋げる
    クライアントからすると、作業ごとにバラバラに発注するより「一人の人に丸投げして任せたほうが圧倒的に楽」です。
    そのため、この提案は非常に好意的に受け止められることが多く、提案を気に入ってもらえれば、次回からは「運用業務込み」での正式な発注に繋がります。
単価交渉は「既存」ではなく「新規営業」で行う

実は、既存のクライアントに対して「(今までと同じ作業で)単価を上げてください」と交渉するのは非常に難しいです。

そのため、上記の手順で獲得した「YouTube運用まで一貫して任された」という実績を最強の武器にして、新規営業をかける時にその実績をアピールして初回の契約単価をUPさせていくのが、一番確実で賢い方法だと思います。

正直「きつい」と感じた過去と、継続するための工夫

コワーキングでの「15時間労働」からの脱却

今でこそ時間に余裕ができてきましたが、最初の時期は本当にきつかったです。

当時は毎日朝7時から夜22時までコワーキングスペースにこもって作業をしており、娯楽の時間などは一切取っていませんでした。

ただ、毎日朝早く起きるストレスと、コワーキングスペースへの「移動時間」が純粋にもったいなく感じるようになり、現在はコワーキングを解約して自宅での作業に切り替えました。

その結果、移動時間がなくなり、睡眠時間もしっかり確保できるようになったため、結果的にパフォーマンスは大きく上がっています!

単価が上がってきたこともあり、作業時間自体も徐々に減らすことができています。

挫折せずに作業を継続するための工夫

動画編集は孤独な作業になりがちですが、継続するための最大のコツは「仲間を作ること」です!

一緒に作業する仲間を見つけたり、どこかのコミュニティに属したりして、「友達や同志と一緒に頑張る環境」を作ると、モチベーションが保ちやすく挫折しにくくなります。

これから始める方も、ぜひ孤独にならず、コミュニティなどを活用して仲間を見つけてみてください!

副業を振り返ってみて

「これはやってよかった」と実感した出来事や変化

実際に自分で1からお金を稼ぐことができたというのが少し余裕に繋がったかなと思います。 あとは少しお金に余裕ができて、食事を少し豪華にできるようになったのが嬉しいです笑

どんな人に向いてる副業か

自責思考の人は向いていると思います! 最初のうちはたくさんのミスをすると思うのですが、そのときに「これはクライアントが詳しく指示してくれなかったからだ」とか、「納期が短すぎるから遅れた」などの言い訳をせずに、「逐一クライアントにチェックをしていればこうならなかった」や、「もっと自分の作業スピードが早ければ遅れなかった」と思える人が結果信頼され、継続的にお仕事を続けられると思います。

逆に向いていない人

これは先ほどとは逆で、他責思考の人は向いていないです。 他責にしていると成長にも繋がらないですし、何より他の自責の人にクライアントが取られてしまうことにも繋がってしまうためです。

これから副業を始める人にアドバイス

ここまで私の体験談を読んでいただき、ありがとうございます。これから動画編集の副業に挑戦しようとしている方に、最後に一つだけお伝えしたいことがあります。

それは、「最初は歯を食いしばってでも、自責思考で時間投資をすること」です。

最初から楽に稼げる甘い世界ではありません。

厳しいフィードバックをもらって心が折れそうになったり、思うように案件が進まなかったりすることもあるはずです。そ

んな時こそ、環境やクライアントのせいにせず、「どうすれば自分の力で改善できるか」と考える自責思考が非常に重要になります。

最初のうちは娯楽を捨ててでも、すべてを「自分の成長のための時間投資」だと完全に割り切って、動画編集にフルコミットしてみてください。

その歯を食いしばった泥臭い経験が、必ず後の「大きな収入」と「自由な時間」となってあなたに返ってきます。

応援しています!ぜひ一緒に頑張りましょう!

この記事の主人公「棚橋広翔」 活動内容

動画編集で活動しています!
詳細はポートフォリオをご覧ください。

Xもやってるので、気になった方はこちらをご覧ください!

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