【スキルより営業】49歳会社員が動画編集の副業で月20万円稼いだ実録

目次

この記事の主人公 「cutplus ハマダ」

プロフィール
名前 : cutplus ハマダ
年齢 : 49歳 (社会人)

副業内容 : 動画編集、動画編集スクール
開始時期 : 2024年1月
初報酬 : 2024年3月
副業平均月収 : 10万円
副業最高月収 : 20万円

こんにちは!「cutplus ハマダ」と申します。普段は石油販売の会社員をしています。

私が「動画編集」を副業として本格的に始めたきっかけは、離婚による生活費の増大と、将来に対する強い危機感でした。

友人の依頼から始まり、現在では本業と並行しながら、月収10万〜最高20万円を稼げるようになっています。

この記事では、私がどのように壁を乗り越え、案件を獲得していったのかをリアルな体験談としてまとめました。

これから副業を始めようと悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。ぜひ最後までご覧ください!

副業を始めたきっかけ

会社員としての安定の裏にあった「焦り」

私は現在、石油販売の会社員として勤務しています。

経済面はある程度安定しており、平日は仕事終わりに2〜3時間、休日は4〜5時間ほどの自由時間がありました。

しかし、心のどこかで「このままでいいのか」という将来への不安や、会社に依存した生活を続けていくことへの焦りが常に積み重なっていました。

そんな中、大きな転機となったのが「離婚」です。

養育費や住宅ローンなどで自分の生活費が一気に2倍に膨れ上がり、「今はなんとかなっていても、この先必ず生活が破綻する」という強い危機感を抱くようになりました。これが、私が本気で副業に取り組む最大の原動力です。

数ある副業の中で動画編集を選んだのは、「時間や場所を有効活用できる点」が大きかったです。

アルバイトのように決まった時間に特定の場所へ出向く必要がなく、スマホやPCがあれば隙間時間に進められます。イレギュラーな予定が入っても柔軟に対応できる点が、本業を持つ私には最適な選択肢でした。

転機となった「フォロワー200人で700万再生」の達成

最初は純粋に「作ってみたい」という気持ちから動画編集のスキルを磨いていましたが、ある時、フォロワー約200人のアカウントで、1本のショート動画が700万再生を記録したのです(Instagramで700万再生が1本、TikTokで100万再生が5本)。

この圧倒的な数字を叩き出したことで、「これは仕事になる!」と確信し、本格的に動画編集を副業としてビジネス化していくことにしました。

現在のメイン副業:企業向けショート動画の編集

現在のメインの副業は、企業向けの「縦型ショート動画の編集サービス」です。

クライアントから提供された元動画素材を受け取り、魅力的なコンテンツへと生まれ変わらせる作業を行っています。

具体的な編集内容としては、不要な部分のカット、テロップ(字幕)の挿入、BGMや効果音の追加、そして場面の切り替え(トランジション)の調整などです。

1本あたりの作業フローと所要時間

基本的な作業の流れは、以下の4ステップで進めています。

  1. 素材の確認(クライアントの意図や素材の強みを把握)
  2. 構成設計(どう見せれば最後まで見てもらえるかを組み立てる)
  3. 編集作業(実際にカットやテロップ装飾などを行う)
  4. 納品

この一連の工程にかかる時間は、平均して1本あたり2〜3時間程度です。

会社員と副業を両立するタイムスケジュール

本業と並行して、どのように作業時間を確保しているのか、実際のタイムスケジュールをご紹介します。

平日のスケジュール

時間行動
7:30起床・身支度
8:30〜17:30本業(石油販売)
18:00帰宅
18:30〜19:30夕食・家事
19:30〜23:00副業(動画編集・営業・SNS運用)
23:00〜23:30リサーチ兼トレンドチェック
23:30就寝

休日のスケジュール

時間行動
7:00起床
7:30〜8:30朝食・SNSチェック・情報収集
8:30〜12:00副業メイン作業(動画編集・営業活動・コンテンツ制作)
12:00〜13:00昼食・休憩
13:00〜17:00副業継続(編集・提案書作成・クライアント対応)
17:00〜18:00運動・気分転換
18:00〜19:00夕食
19:00〜21:00学習・戦略整理・翌週の準備
21:00〜23:00自由時間
23:30就寝

副業のための「時間の確保」と継続のコツ

平日は19時30分からの時間を副業用としてあらかじめ固定しています。テレビは見ない(持っていない)、そしてSNSの無目的なスクロールをやめたことで、この時間を確保できるようになりました。

また、継続するためのマイルールとして**「完全にゼロにする日は作らない」**という方針を持っています。

本業で疲れている日でも「今日は編集はしなくていいから、営業文を1本書くだけ」など、タスクを最小単位に落とし込んで、必ず少しでも手を動かすようにしています。

掲げている副業の目標

金銭面:月収30万円の安定化と海外移住

現在の副業収入は月10万円程度ですが、目標は「月30万円以上を安定させ、本業に依存しない状態を作ること」です。

本業の収入と合わせて生活費や投資・貯蓄を賄い、将来的な海外移住(東南アジア)の選択肢を現実にするためです。今後は動画編集の単価アップと案件数の増加に加え、指導業務の収益化も進めていきます。

時間面:作業時間を増やすより「効率化」を優先

現在は平日2〜3時間、休日6〜8時間を充てていますが、今後は作業時間を増やすより効率化を優先します。

編集の型を固めたテンプレ化による制作時間の短縮や、クライアントとのやり取りのフォーマット化を進め、同じ時間でより多くの案件をこなせる状態を目指します。

スキル面:集客に直結する「コンサル的な提案力」の獲得
  • 現在できること: CapCutでの縦型ショート動画編集全般、バズる冒頭フックの設計、提案営業
  • 今後の課題: After Effectsなどの高度なモーショングラフィックス、広告運用との連携提案

今後は単なる編集作業だけでなく、クライアントの再生数や集客に直結する「コンサル的な提案力」を身につけたいと考えています。

自身の編集した動画データを分析してPDCAを回しつつ、実績ある編集者のコンテンツ研究を続けていきます。

副業を支えるスキルと活用ツール

動画編集スクール(費用対効果:低)

副業開始直後に、たまたま縁があった近所の動画クリエイターさんが開いているスクールを受講しました。

結果から言うと、個人的にはあまりおすすめできません。

編集の基礎は学べたものの、私が一番知りたかった「実際に案件をどう獲得して収益につなげるか」という実践的な部分はほとんど教えてもらえませんでした。結果的に稼ぐ方法はすべて自分で試行錯誤して身につけることになり、費用対効果は低かったと感じています。

CapCut(おすすめ度:高)

現在メインで使用している編集ツールです。iPhoneだけで作業が完結できる点が最大のメリットです。

実際にCapCutだけで700万再生を達成しているため、これから動画編集を始める初心者の方にも強くおすすめできます。

ClaudeなどのAIツール(おすすめ度:高)

提案文やDMの作成、動画の構成設計などに活用しています。

日常的に思考の壁打ち相手として使うことで、副業の作業効率が大幅に上がりました。私は途中から導入しましたが、「もっと早く使えばよかった」と感じている必須のツールです。

初報酬までの道のりと収入の推移

副業として本格的に動き出し、実際に収益が発生するまでの期間や、その後の単価・収入の変化をまとめました。

初報酬は2ヶ月目。試行錯誤で上がった提案通過率

初めて報酬を得るまでにかかった期間は2ヶ月でした。当初はとにかく数をこなしていましたが、実績が積み重なるにつれて、少ない応募数でも確実に案件を獲れるように変化していきました。

項目開始当初現在
月間応募数10〜15件5〜10件(厳選)
案件通過率約10%約30〜40%
動画1本当単価1,000円5,000〜10,000円
副業月収約3万円10万〜20万円以上

開始当初は「1本1,000円」で毎日納品していましたが、現在は単価が5〜10倍にまで上がっています。

いきなりゼロから営業せず「知人案件」で土台を作る

副業としてクラウドソーシング(LancersやCrowdWorks)で正式に動き出す前に、まずは知人から頼まれて動画編集の代行を行っていました。

今振り返って最も効果があったと感じるのは、この「知人案件で実績と自信を先につけたこと」です。

プラットフォーム上でいきなりゼロから見知らぬ相手に営業をかけるよりも、すでに信頼関係がある相手との仕事で「編集から納品までの実践的なフロー」を習得できたことが、スムーズな初報酬につながる大きな土台になりました。

初心者がハマりやすい2つの失敗パターン

これまでの経験から、これから副業を始める方に気をつけてほしい「陥りがちな失敗」が2つあります。

独学で身につくスキルにお金をかけてしまう

私は副業開始直後、「体系的に学ばなければ」と思い込んで動画編集スクールを受講しました。

しかし、結果的に独学と実践で十分身につくレベルのスキルにお金をかけてしまい、費用対効果は低かったです。

もし今からやり直せるなら、そのスクール費用はそのまま「営業活動」「AIなどのツール導入」「実績作り」に使います。

編集スキルの学習自体は、YouTubeとAIを活用するだけで十分だと感じています。

「スキルを磨けば仕事が来る」という思い込み

「完璧に編集できるようになってから案件を取ろう」と、技術の習得にばかり時間をかけて営業を後回しにしてしまうパターンです。

待っていても仕事は来ません。

仕事が取れない原因のほとんどは、スキル不足ではなく「営業の量」と「提案文の質」が足りていないことです。

この罠を避けるには、スキル習得と並行して最初から営業を始めること。「完璧になってから動こう」とすると、永遠に行動できなくなってしまいます。

提案文とプロフィールの改善で「案件が取れない」壁を突破

提案を繰り返しても、返信すら来ない時期が続いたことが一番きつかったです。

編集スキルには自信があったのに、それが全く案件につながらない。

「自分の編集が評価されていない」ということよりも、「一体何が間違っているのかがわからない」という手探りの状態が精神的に堪えました。

この壁を乗り越えられたのは、提案文とプロフィールの構成を根本から見直し、実績の「数字」を前面に出す形に変えたことです。

正解がわからない中でも、結果が出るまで試行錯誤を止めなかったことが現状突破につながりました。

クラウドソーシング初案件を獲得できた「提案文」の工夫

クラウドソーシング上では実績ゼロの状態からのスタートでしたが、初案件を獲得できた要因は「提案文の構成」にあります。

以前は自己紹介や経歴を長く書いていましたが、それを一切省き、結論と数字を先に出す構成に切り替えました。

ベースとなるテンプレートを用意し、毎回ゼロから書く手間を省きつつ、クライアントの業種に合わせてカスタマイズしています。

提案文に必ず入れているのは以下の3点です。

  1. 圧倒的な実績数字(フォロワー約200人で1動画700万再生・累計3,000万再生)
  2. クライアントの業種への理解
  3. 納期・対応速度への言及

単なるスキルやスペック(○○というソフトが使えます、等)でアピールするのではなく、「なぜ再生数が伸びるのか」を言語化して伝えたことが、他の応募者との決定的な差になったと考えています。

はじめまして、動画編集者の◎◎と申します。 
御社のアカウントを拝見し編集でお力になれると思いご連絡しました。 

私はフォロワー約200人のアカウントで1動画700万再生、累計3000万再生を達成した実績があります。 
アカウントの規模ではなく編集力で再生数を作れることが強みです。 
現在の動画をさらに伸ばすために冒頭の構成や音楽選定など具体的な改善案をご提案できます。 

まずはお気軽にご相談ください。

プロフィール作成:信頼感は「言葉」より「数字」で作る

実績が少ない時期は、とにかく「数字を前面に出すこと」だけを意識しました。

「フォロワー約200人で700万再生」という事実は、どんな文章よりも説得力があります。

そのため、その数字をプロフィールの冒頭に置きました。クライアントからの信頼感は、綺麗な言葉を並べて作るよりも、実績の数字で作る方が圧倒的に早いと考えています。

圧倒的なバズを生み出した「3つの要因」

フォロワーがほとんどいない状態から、なぜこれほど再生されたのか。

そこには大きく分けて3つの要因があったと分析しています。

冒頭3秒の設計

フォロワーがいない状態では、アルゴリズムに乗るかどうかが「冒頭」ですべて決まります。

そのため、視聴者が反射的に指を止めるようなビジュアルとテキストを最優先で設計しました。

では、具体的にどのようにして視聴者の興味を引き、続きを見たくなる流れを作っているのか。

私が最初の3秒で意識しているのは、ずばり「インパクト」と「意外性」の2点だけです。

予測不可能な切り口で「スクロールする指」を止める

ショート動画の視聴者は、基本的に無意識で画面を次々とスクロールしています。その流れを断ち切り、反射的に指を止めるためには、見た瞬間に視聴者の予想を裏切る映像やテキストを配置することが不可欠です。

実際に数字が伸びやすかったフックの型を振り返ると、どれも「視聴者がまったく予測していなかった切り口」から入るものばかりでした。

  • 「えっ、どういうこと?」と一瞬の違和感を抱かせる
  • 「なるほど、そう来るのか!」と良い意味で期待を裏切る

このようなインパクトと意外性を冒頭に持ってくることで、視聴者のスクロールの手がピタリと止まります。

あれこれと情報を詰め込むのではなく、「いかにして最初の数秒で視聴者の予想を裏切れるか」をとことん突き詰めることが、再生数を爆発させる最大のコツです。

あえて外した「音楽の選定」

ショート動画といえば流行りのトレンド曲を使うのがセオリーと思われがちですが、私はあえてそこを外しました。

当時は誰もが知っていたけれど、今はほとんど耳にしない「懐かしい音楽」を意図的に選んだのです。

タイムラインに同じようなトレンド曲が並ぶ中、ふと過去のヒット曲が流れてくると、「あー、これあったな!懐かしい!」と視聴者の感情が強く揺さぶられます。

この感覚がスクロールする手を止めさせ、「この曲を最後まで聴きたい」という理由だけでも動画を最後まで見させる強力な力になります。

懐かしさは人の感情を動かすため、結果としてアルゴリズムが最も高く評価する「完了率(動画を最後まで見る割合)」や「保存率」が圧倒的に上がりやすくなるのです。

シェアしたくなる「ネタの選び方」

最後に「ネタの選び方」です。

ここでもトレンドの型に乗りつつ、見た人が「誰かに送りたくなる」「保存したくなる」ような懐かしいテーマを意識的に掛け合わせました。

人は懐かしいものを見たとき、「これ覚えてる?」と、友人や同僚に共有して共感し合いたくなる生き物です。

つまり、コンテンツそのものをコミュニケーションのきっかけにしてもらう設計です。

爆発的な拡散というのは、決してフォロワーの多さによって起こるわけではありません。

「コンテンツ自体が持つ、誰かにシェアしたくなる理由」さえ作れれば、フォロワーが少なくても動画は自走して一気に広がっていくと考えています。

初報酬獲得後に意識していること

案件獲得は「継続」を重視。見極めのコツは「最初の返信」

案件を選ぶ際は、単発よりも継続依頼の可能性があるかを重視しています。

安定して稼ぐためには継続案件が必須なため、最初の1本目で確実に信頼を積むことを意識しています。

継続依頼になりそうなクライアントを見極めるコツは、「返信の丁寧さとレスポンスの速さ」を見ることです。

最初のやり取りで雑な対応をするクライアントは、継続になっても要望が曖昧だったりトラブルになりやすい傾向があります。最初の返信の質が、その後の関係性をほぼ決めると考えています。

また、案件応募の際は自己紹介を省き、数字と価値を先に出す構成に変えました。応募文には必ず以下の3点を入れています。

  • 実績数字
  • クライアントの業種・課題への言及
  • 対応速度と納期の明示

単価アップの鍵は「戦略を持った編集者」として認識されること

単価アップの交渉経験はまだ少ないものの、常に意識しているのは「編集の納品物の質+再生数への貢献」をセットで提示することです。

単価を上げるには「安くていい人(都合のいい作業者)」ではなく、「結果を出せる人」として認識してもらう必要があります。

そのため、ただ動画を納品するだけでなく、「今回の編集ではここを意図しました」という一言を添え、戦略を持った編集者として印象づけるようにしています。

今後は、継続クライアントへの実績報告をもとに単価交渉を進めていく予定です。

モチベーションに頼らない「継続の仕組み」

副業を継続するために、あらかじめ作業時間を固定し「今日やるかどうか」を考えない仕組みにしています。

やる気が出ない日は「提案文を1本だけ書く」「テロップを1箇所だけ入れる」など、作業量を最小単位まで落とします。

マイルールは「完全にゼロにする日を作らないこと」。

「やる気は行動した後からついてくるもの」だと割り切り、モチベーションに頼るのをやめたことで、作業に取り掛かるハードルが大きく下がりました。

副業を振り返ってみて

副業をやってよかったこと:会社員以外でも戦えるという「確信」

一番大きかったのは、自分のスキルが数字として証明できた瞬間です。

フォロワー約200人のアカウントで1動画700万再生を達成したとき、「会社員以外の道でも戦える」という確信に変わりました。

また、時間とお金に対する感覚も変わりました。本業の給料を受け取るだけでなく、自分で収入を作る感覚が生まれたのです。

生活が劇的に変わったわけではありませんが、将来の選択肢が増えたという感覚が一番の変化です。

副業のきつい・大変なこと:成果が見えない時期の「精神的負担」

本業をこなしながら毎日副業に時間を割き続ける消耗は大きいです。

特にきつかったのは、成果が見えない時期に作業を続けることでした。

「これで本当に合っているのか」という不確実性に向き合い続けることは、身体的というより精神的な負担が大きかったです。

この悩みは完全に解消されたわけではなく、今でも数字が動かない時期は同じプレッシャーを感じます。

ただ、以前より「これも過程だ」と割り切れるようになってきました。

動画編集の副業に「向いている人」

  • 結果が出るまで地味な作業を続けられる人
  • センスよりも、分析して改善する思考が好きな人
  • 本業と並行できる程度の自由時間がある人(平日2時間あれば十分)
  • 人に見られる仕事より、裏方で成果を出す方が合っている人
  • 数字や再生数など、客観的な指標でモチベーションを保てる人

逆に「向いていない人」

  • 即金・即結果を求める人 (最初の数ヶ月は収入ほぼゼロでも続ける必要があり、短期思考だと脱落しやすいため)
  • 完璧な準備ができてから動くタイプの人 (やってみてから考える姿勢が必要なため)
  • 本業が不規則で、まとまった時間が取れない人
  • 「人に感謝されたい・目立ちたい」という動機の人 (価値観のミスマッチが起きやすく、数字で結果を出したい動機の人の方が長続きします)

これから副業を始める人にアドバイス

スキルより先に、営業を始めろ

これから動画編集の副業を始める方に一番伝えたいのは、「完璧に編集できるようになってから案件を取ろうとすると、永遠に動けない」ということです。

副業において一番もったいないのは、準備に時間をかけすぎて行動が遅れることです。

ある程度できるようになった段階で思い切って市場に出ましょう。

そして実際の案件をこなし、クライアントからのフィードバックを受けながらスキルを上げていく方が、圧倒的に早く成長できます。

この記事の主人公「cutplus ハマダ様 体験談」 活動内容

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